10cm→ラボラトリオの5月のマルシェ→ミナ ペルホネン松本の外観

日曜に10cmへ行ってきました。
三谷さんの時計やカトラリーケース、antosの小林寛樹さんのオブジェ(大好きなんです!!)等々
素敵なものがたくさん!


でも今回はセーブしてラボラトリオへ


「"白"展 Lee Gee Jo × ARTS&SCIENCE」
を見てみたかったのです。

李 起助 ( イ・キジョ)さんの作品を目にするのはこれが初めてでしたが
目の詰った、ずっしりとして韓国らしい器ばかりで素敵でした。
すこし値が張るけど、しっかりしたものだと思う。

ARTS&SCIENCEのソニア・パークさんのショッピングマニュアル、むかし読んだなぁ。
去年CASA BRUTUSの特集で知ったのだけど、
最近では表参道で食にまつわるお店「DOWN THE STAIRS」も始められたようです。
李 英才(リ・ヨンゼ)さんの器も触ってみたいです。

マルシェでは、すえざわちはるさんの
長盛園の柑橘を使ったジャムを購入。
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そんでてくてく歩いて、今度オープン予定のミナの店舗へ。
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わー。かわいいっ。

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このタイルというか陶板、安藤雅信さんが焼いたんだそうです。
すごくいい色。そして組み合わせ。
オープンが楽しみですね。


それにしてもクラフトフェア初日に行けなくて残念だなぁ。
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# by kaze_no_oka | 2013-05-19 21:41 | ギャラリー

安曇野の人気カフェ「七ヶ月(ななかげつ)」へ行ってきました

安曇野市、穂高の山麓線沿いにある人気カフェ「七ヶ月(ななかげつ)」へ行ってきました。
このカフェは冬期は休業しているため、
一年のうち7ヶ月しか営業しないのでこの名前なのだそうです。


今年は、お店前の狭かった道を工事していたのでなかなかオープンしなくて
今か今かとそわそわしていたところ、メニューがさらにパワーUP(!?)してOPEN !

まずは外観から

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女性なら思わずキュン♪としてしまう素敵さ。

道から見えるところにも看板があって、
「営業中」の札がかかっていたら営業なさっています。
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終了時間ですが、暗くなったら閉めるという感じらしい。
夏場ならだいたい18時くらいまでかな?



テラスのところから中庭を眺められる席がおススメです。
ちなみに左側の写真が普通のとき。右のがオープンテラスになっているとき。



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メニューもリニューアルされて更に美味しくなっていました!!



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ハニートーストシナモンにホイップをたっぷりかけて食べるのが好きです。
(かなり危険な食べ物ですが w)



安曇野は涼しいというイメージですが、昼間の暑さったら!
沖縄より暑い日もよくあるくらい。
標高が高いこともあって紫外線も要注意です。
大きなつばのある帽子があるといいですね。


とても暑くて我慢できなかったので、北アルプス牧場でソフトクリームを買って食べました。
買ったそばからトロトロ。。。
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cafe&zakka七ヶ月【HP
長野県安曇野市穂高有明7348-16
☎:0263-84-5520

《営業時間》11:00~日没頃
*灯りがついていたらのぞいてください。だそうです。
《定休日》木・金(祝日営業)
*変更がある場合はWEBで案内
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# by kaze_no_oka | 2013-05-09 20:31 | カフェ/レストラン

2012年、伊勢丹新宿店「菜の花暮らしの道具店」のこと〜その②

このときに出会ったガラスのお気に入りが
福島県いわき市の能登 朝奈(のと あさな)さんのもの。
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まるで氷砂糖のような、この独特の質感はパート・ド・ヴェールという技法によるもの。
すごく古い技法で、鋳型にガラスの粉を敷き詰めてから炉に入れ、
溶かして成形、取り出して磨くというもの。

手がかかりそうですが、吹きガラスにはない独特の雰囲気がとても素敵。
而今禾(じこんか)さんでこのあいだ個展があったみたいです。


そしてもうひとつ、お抹茶碗として良いなと思ったのが、
山野邊 孝(やまのべ たかし)の器でした。
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黄土色ですべすべとした暖かみを感じるうつわ。

さて、この能登さんと山野邊さんはご夫婦でいらっしゃいます。
この前年、福島県いわき市で被災されました。
大変、という言葉では表現できない色々なことがおありだったと思います。
でも、このひとつひとつのうつわからは、ただただ美しさや優しさが溢れていて
私の生活のなかに潤いを与えてくれています。
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# by kaze_no_oka | 2013-05-04 10:56 | ギャラリー

2012年、伊勢丹新宿店「菜の花暮らしの道具店」のこと〜その①

毎年、伊勢丹で開催される「菜の花暮らしの道具店」
小田原の「菜の花暮らしの道具店」の出張イベントで、
高橋台一(たかはしたいいち)さんの好きな作家さん、イチオシの作家さんの作品がたくさん並びます。
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今年は行けなかったのですが、黒田泰蔵さんのコーヒーカップが
100客も並んでいたようです。(画像お借りしました)。
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中川ワニさんのコーヒーもいただけたとのこと。

今年は行けなかったので、昨年訪れたときに出会った器のことを少し書きたいと思います。

深澤彰文(ふかざわ あきふみ)さんの花器です。
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深澤さんは長野県のご出身で、伊豆の玉峰館に勤務後、
2007年より黒田泰蔵氏に師事。
2011年、伊豆に築窯されたそうです。



黒田さんのお弟子さんというと、吉田直嗣さんが有名ですが、
吉田さんは黒のものを意識してつくっていらっしゃいますね。
(最近は白のものも多いですが)
お弟子さんというのは、やはりお師匠さんと比べられたりする以上に
ご自分のなかでの葛藤があるのかなと思います。


深澤さんの花器を見て、黒田さんのものにより近い雰囲気をお持ちだなとおもいました。
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底がこんなに薄い...!
個展情報が少ないのですが、開催されるのであればぜひ行ってみたいと思っています。
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# by kaze_no_oka | 2013-05-04 09:11 | ギャラリー

川勝英十津さんの「カルイウルシヌリの木の器」展@灰月へ行ってきました。

松本のPARCO横、高美書店の2階に「ぎゃるり灰月」というギャラリーがあります。


こちらで先日、漆の川勝英十津(かわかつ ひでとつ)さんの個展のオープニングで
元「ポフトボナー」店主・森下裕司さんによるフレンチを川勝さんの器でいただく
「漆+French」と題したパーティーがあったのですが、
カメラを持っていなかったので、写真を撮ることができませんでした。
残念。


川勝さんの器のことを知ったのも、こちらのギャラリーでのこと。
木地に桐の木を使っているので、川勝さんの器はとても軽く
初めて手にしたときは本当に驚きました。


あのアラン・デュカスも気に入り、自身のレストラン
BEIGE ALAIN DUCASSE TOKYO(ベージュ アラン・デュカス東京
でも使われているそうです。


今回、オープニングパーティーで目にした川勝さんの漆器。
色、かたち、数、すべて圧巻でした。
(後日、再訪して写真を撮らせていただきました)
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素晴らしいでしょう。
蓋付きの、浅くて片口のようなかたちのものは、別に汁をきるためにそうなっているのではなく
単に取手がついていると手前と奥が決まり易いからだと川勝さんがおっしゃっておられました。
(ほんとうかどうか、ほろ酔いだったのでわかりませんが……笑)



お料理もとても美味しく目にも鮮やか。
漆器って、こんなにも自由に使えるのかという感動を覚えました。

川勝さんのお人柄がうつわにそのまま現れていて、
柔らかでおおらかなその漆は、何の料理を盛ろうかというイマジネーションを刺激します。

「お酒を呑むときに、ゆっくり料理を味わうでしょう。そのためのうつわ」
「僕は木地からつくるから、すべての行程を完璧にはつくれない」
(だからこそ、おおらかで普段使いのできる、良い意味で隙のある漆になる)
その他にも、ほろ酔いの川勝さんの興味深いお話をたくさん聴くことができました。



この、圧巻としか言いようのない光景。
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手前の黒い漆には、お花が活けられています。
こんな使い方もできるのね。
奥様のお話によると、漆のうつわに花を活けていると
何故か猫ちゃんがその水を飲みにくるのだそうです。

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同じ赤でも朱色だったり紅色だったり、下地に施した紙(布?)の模様が様々だったり。
ひとつとして同じものはなく、それが器への愛着を生むのです。
(ご本人は「それは僕が下手だからです」と笑っておられましたが)

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うちにある川勝さんのうつわ。他に、シルバーのトレイもあります。
将来もっと余裕があるようになったら、蓋付きのものや大きなものを買い足して
ずっと使っていきたいな。


「ぎゃるり灰月(かいげつ)」さんは、松本PARCO横の高見書店の2階にあります。
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川勝さんの漆器を見る絶好の機会です。

「カルイウルシヌリの木の器」展 川勝英十津&五大
2013年4月20日(土)→5月6日(月)
11:00〜18:00〈最終日 17:00迄〉

*会期中のお休み 4/24(水)・5/1(水)



ぎゃるり灰月【HP
〒380-0811
松本市中央2-2-6 高美書店 2F
☎0263-38-0022
営業時間 11時~18時
定休日 火・水
*取扱い作家
市岡泰、、小山乃文彦、大沼道行、島るり子、加藤財、三苫修、額賀章夫、
大場芳郎、川勝英十津、小口綾、李慶子、艸田正樹、
つちや織物所、真木テキスタイルスタジオ、エフスタイル、四月の魚、川村忠晴  他

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# by kaze_no_oka | 2013-04-30 20:35 | 作家さん

安曇野市穂高のギャラリー【nagi◎(なぎ)】へ

安曇野の穂高有明地区には、山麓線と呼ばれる道路の両側に
別荘や店舗がたくさんあります。

なので、ゴールデンウィークになると県外車で混んで大変。
近くなのになかなか行けない「あさかわ」へ
営業開始時間の11時半に行くとすでに駐車場は
県外ナンバーで満杯で、Uターンして帰っていく車がいっぱい。

…そりゃそうです。
観光地ですし、ネットでの評価も高いですからね。

ということで、近くの【nagi】(なぎ)というギャラリーへ行ってみることに。


前はnagiさんへの行き方をなかなか憶えられなくて迷ってしまったりしたので
間違わないための目印を紹介したいと思います。
山麓線沿い、アートヒルズの近くにこういうPIzza&Pastaという看板があり、
そこから山道に入ります。
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車1台が通れるだけの細い道で、途中からでこぼこの砂利道に変わります。
だいたい800mくらいのぼっていくと(結構奥まで行きます)
nagiさんの看板があるので、左折するとすぐです。
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緑に囲まれた、こんな素敵なギャラリー。
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nagiのオーナーさんには今ちいさなお子さまがいらっしゃるので、
オープンはブログでチェックされてから行かれることをおすすめします。
(この日私は11時からだと思い込んでいたのですが13時openでした)

nagiさんのご家族は
阿久津真希さん(陶芸)、actscoboさん(木工)、nagibotanさん(布)
素敵ですね。
もちろん、こちらのnagiさんでも取り扱いなさっておられます。
(阿久津さんの、種のかたちの容器は薬味入れにとても重宝しています)


コーヒーフィルターを吊るしておけるワイヤーホルダーも
吉田次朗さんのオブジェも、こちらで購入したのでした。
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桜の花びらがちらちらと舞い散って綺麗。
いつもどこからともなく現れる猫ちゃんも一緒にパチり。



nagi◎【HP
〒399-8301
長野県安曇野市穂高有明7859-4
☎/fax 0263-83-1272
営業日および営業時間
3月~10月  9:00~18:00
11月~12月  9:00~17:00
1月〜2月   冬期休業
水・木(休)祝祭日は営業します。
当分はブログにて営業日のお知らせをチェックしてくださいね。
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# by kaze_no_oka | 2013-04-29 10:27 | ギャラリー

黒田泰蔵展@戸田ギャラリー/和楽5月号は必見

いつもブログに書こう書こうと思うばかりで、
忙しすぎて記事をUPできないまま日が経ってしまい、
ネタが古くなるということを繰り返しています(苦笑)。

以前は定期購読でしか読むことができなかった『和楽』。
今では店頭で手に入れることが出来るようになっています。

その『和楽』2013年5月号に、
黒田泰蔵さんの特集がくまれていて(こういうハイクラスな雑誌では時々特集されている)
そこに展覧会のお知らせが掲載されていました。

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大阪展覧会@谷松屋戸田ギャラリー【HP
平成25年4月13日(土)〜4月20日(土)終了
*ギャラリーの一画にKURODATODAのコーナーを設え、
黒田泰蔵の新作を常設展示


東京展覧会@Kaikai kiki Gallery(谷松屋戸田ギャラリー&カイカイキキ共同開催)
平成25年6月1日(土)〜6月8日(土)
11時〜19時 無休
東京都港区元麻布2-3-30 元麻布クレストビルBF1
☎03-6823-6038


谷松屋戸田ギャラリーがあるのは淀屋橋の駅すぐ。
昔この辺りの会社で働いていたなぁ。。。懐かしい。
靭公園の近くにある「Calo Bookshop & Cafe」(江戸堀)さんには
書店員をしていたときには本当にお世話になりました。


さて、『和楽』のこの号の特集ページのなかに、
私がずっと忘れられないでいる黒田さんの花器の写真があったんです!
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いちばん右の、肩の張ったものです。
だけどやっぱり、どれも素敵。。。(溜息)


6月の、東京での展覧会に行けたらいいなぁと思います。
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# by kaze_no_oka | 2013-04-26 23:08 | 作家さん

松本のパティスリー「ICHiÉ(いちえ)」に行ってきました

美味しいと教えていただいた松本市蟻ヶ崎の
パティスリー「ICHiÉ(いちえ)」へ行ってきました。

この日の朝はなんと雪が降って
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寒〜!



このパティスリーは蟻ヶ崎高校すぐのところにあります。
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駐車場は2台分。
大きい車だとちょっと停めにくいかも。

店内は明るくてオシャレ。
今時のお店だな〜と感心したのは、若くて可愛い奥様(?)が
iPadを使って、注文を一緒に確認しながら会計してくださるところです。
(ご主人さまがパティシエさんです)

どれにしようか迷ってしまって、結局沢山買っちゃった(笑)
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私の大々だーい好きなカヌレがとても手頃なお値段(なんと¥147)で並んでいて
ものすごく嬉しかったです。
甘過ぎないすっきりとしたスイーツでした!


Pâtisserie ICHiÉ(いちえ)【HP
松本市蟻ヶ崎1-1-43
☎0263-87-6297
11:00-19:00(売切れ次第終了)
定休日:毎週火曜日、一部月曜日

◎駐車場2台有。
前面道路は交通量が多く渋滞しやすい道路となっております。また歩道がない部分も多く、登下校中の小中学生・歩行者の安全のため路上駐車はご遠慮下さい。。。だそうです。
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# by kaze_no_oka | 2013-04-21 22:58 | カフェ/レストラン

LABORATORIO(ラボラトリオ)のマルシェへ行ってきました

松本のLABORATORIO は、昭和初期の古いビルを改装したカフェギャラリーで
様々な生活雑貨を取扱いされている他、毎月企画展も催されています。
小野哲平さんや吉田直嗣さん、
Peter Ivy(ピーター アイビー)さん(但し注文)らの取扱いがある他、
1Fでは井藤昌志のoval boxと「Arts & Science」の洋服等が揃っています。


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以前、「ちくちく手仕事展」で購入した
CHECK&STRIPE」のリバティのクロス。


こちらでは、毎月第3日曜日にマルシェを開催なさっています。
主に
松本「自然農園はこべ」さん
山梨「山角」さん
伊那「こめはなや」さん
愛媛「長盛園」さん
などが出展されます。

今回は、茅野の「おいしい家」さんも出展されていました。
このあいだ、茅野に出かけた際に行こうかどうか迷って
でも営業されているかわからなかったのでまた今度にしたところでした。

その「おいしい家」さんのお料理をいただきました。
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玄米おにぎり美味しい^^
紫蘇の実のものと、つくしの煮たものが混ぜてあるものと。
菜っ葉を油揚げ(?)で巻いたものも美味しい。
(ちなみに銀のトレイは川勝英十津さんの漆のもの)

「おいしい家」さんはとても優しくおだやかな女性でした。
しばらくは完全予約制とのこと。
暖かくなったらお邪魔したいと思います。

LABORATORIOHP】
〒390-0874 松本市大手1−3−29
カフェ&ギャラリー(2F)11:00~18:00
☎ 0263-36-8217
the Box Shop(1F)11:00~18:00
☎ 0263-36-5536

*カフェ&ギャラリー,the Box Shopともに火曜定休
*三谷さんのお店「10cm」から徒歩100mくらいです。

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# by kaze_no_oka | 2013-04-21 21:48 | カフェ/レストラン

寺村光輔さんの平皿でパスタ

私は滅多に家で貝を使った料理をしません。
何故かというと、砂抜きをするときに
貝が安心してびろーんと手足(?)を伸ばしているところを見ると、
何だか可愛らしくて食べてしまうのが申し訳なくなってしまうからです。


でも春先のこの季節になると、あさりを食べたくなってしまいます。

今回は、寺村さんの大皿を手に入れてから絶対作ろうと思っていた
パスタを作ってみました。
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東京水道橋の「千鳥」さんのオンラインショプで購入した、
寺村光輔(てらむら こうすけ)さんの林檎灰釉7.5寸皿です。
林檎の木の灰を釉薬にしたもの。

このお皿の素敵のところは、裏面の高台です。
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しっかり支えてくれてる感じがしますし、持ち易いです。



寺村さんは、栃木県の益子で作陶されています。
益子では、毎年春と秋に陶器市が開かれるので、行ってみたいと思っているのですが
この時期は他にも個展やら何やらが重なってしまい、行けていません。

が、昨年2012年のクラフトフェア松本には出展されていたので
お会いできました。

今年の春の益子陶器市
2013年4月27日(土)~5月6日(月)
です。
益子のお出かけの際はぜひ。
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# by kaze_no_oka | 2013-04-11 21:29 | 料理